Architect & BIM Specialist — Osaka

あるぱか

建築の世界で専門性を磨き、
BIMの推進を通じて
未来の建設を切り拓く。

一級建築士 一級建築施工管理技士 BIM推進 ゼネコン
01

資格 & キャリア

01
一級建築士
1st Class Licensed Architect
02
一級建築施工管理技士
Construction Management
03
ゼネコン勤務
BIM推進担当
General Contractor · BIM
02

About

      大阪府生まれ。幼い頃から住宅の広告を切り抜いたり、ノートに間取りを描いていた。 その延長線上で建築の道を選び、大学・大学院では建築学を専攻。学生時代に一級建築士を取得。

      新卒で地場ゼネコンの施工管理職。木造・S造・RC造と幅広い構造種別を現場で経験。 その後、中堅ゼネコンへ転職しBIM推進職に転換。現在は社内のBIM推進を担当し、BIMを軸とした業務標準化・効率化の実現を目指している。      

ORIGIN
大阪府生まれ
SPORTS
       
バスケットボール
に熱中した学生時代
LICENSE
一級建築士 取得
一級建築施工管理技士 取得
PRESENT
ゼネコン勤務
BIM推進 担当
03

趣味 & インタレスト

✈️
旅行
国内外を問わず、各地の建築や文化に触れる旅を好む
🏀
スポーツ観戦
バスケをはじめ、様々なスポーツの観戦を楽しむ
🎵
音楽
ジャンルを問わず音楽を日常のBGMとして取り入れている
📚
読書
建築・テクノロジー・ビジネスなど幅広い分野の本を愛読

ブログ

2026年7月21日

今週の「Dynamo」トレンドを追う ─ BIM界のDynamoに直結する話題は少ないが、そこから見える学び

はじめに:今週の「Dynamo」ニュースを俯瞰する BIM推進担当として日常的にRevit+Dynamoを触っている身からすると、「Dynamo」というキーワードで情報収集をかけると、実に多様な文脈で使われている言葉だと […]

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2026年7月21日

AI時代のAutoCADはどこへ向かうか──ゼネコンBIM担当が読む今週のトレンド

はじめに:AutoCADは「終わらないレガシー」なのか BIM推進を担当していると、社内外から「まだAutoCADなの?」という声と「やっぱりAutoCADじゃないと」という声の両方を耳にします。特に協力会社との図面やり […]

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2026年7月21日

施工管理技士の今週のトレンドから読み解く、BIM推進担当が考える現場と資格・人材の交差点

はじめに:資格ニュースが多い週こそ、BIM担当も現場を見直したい 今週の「施工管理技士」関連ニュースを追っていくと、2026年度1級建築施工管理技術検定の一次検定が7/19に実施されたこともあり、解答速報や即日採点サービ […]

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2026年7月20日

【今週のBIMトレンド】自動配筋モデル生成・現場タフネスPC・環境設計ハンズオン ― 現場実装フェーズに入ったBIM活用の最前線

はじめに:今週のBIMは「現場実装」がキーワード BIM推進を担当していると、日々「モデルは作ったが、その後どう使うか」という問いに直面します。設計フェーズでのBIM活用は社内でもある程度浸透してきましたが、施工・積算・ […]

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2026年7月19日

デジタルツインは「モノづくり」から「街づくり」へ──ゼネコンBIM担当が今週のニュースから読み解く現在地

はじめに:デジタルツインが一気に「実装フェーズ」へ BIM推進担当として日々感じているのは、「デジタルツイン」という言葉が、ここ数ヶ月で一気に概念から実装フェーズへと移行してきたことです。今週のニュースを追いかけていると […]

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2026年7月19日

現場で使える3DGSはもう目前? 今週の動向とゼネコンBIM担当としての現実解

はじめに:3DGSが「見せる技術」から「使える技術」へ 3D Gaussian Splatting(以下3DGS)は、写真や動画から高精細な3D空間を再構成できる技術として、この1〜2年で急速に注目度を上げてきました。従 […]

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