Architect & BIM Specialist — Osaka

あるぱか

建築の世界で専門性を磨き、
BIMの推進を通じて
未来の建設を切り拓く。

一級建築士 一級建築施工管理技士 BIM推進 ゼネコン
01

資格 & キャリア

01
一級建築士
1st Class Licensed Architect
02
一級建築施工管理技士
Construction Management
03
ゼネコン勤務
BIM推進担当
General Contractor · BIM
02

About

      大阪府生まれ。幼い頃から住宅の広告を切り抜いたり、ノートに間取りを描いていた。 その延長線上で建築の道を選び、大学・大学院では建築学を専攻。学生時代に一級建築士を取得。

      新卒で地場ゼネコンの施工管理職。木造・S造・RC造と幅広い構造種別を現場で経験。 その後、中堅ゼネコンへ転職しBIM推進職に転換。現在は社内のBIM推進を担当し、BIMを軸とした業務標準化・効率化の実現を目指している。      

ORIGIN
大阪府生まれ
SPORTS
       
バスケットボール
に熱中した学生時代
LICENSE
一級建築士 取得
一級建築施工管理技士 取得
PRESENT
ゼネコン勤務
BIM推進 担当
03

趣味 & インタレスト

✈️
旅行
国内外を問わず、各地の建築や文化に触れる旅を好む
🏀
スポーツ観戦
バスケをはじめ、様々なスポーツの観戦を楽しむ
🎵
音楽
ジャンルを問わず音楽を日常のBGMとして取り入れている
📚
読書
建築・テクノロジー・ビジネスなど幅広い分野の本を愛読

ブログ

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【今週のBIMトレンド】BIM図面審査始動、AI設計ツール台頭、点群×Webの進化 ― 若手BIM推進担当が読み解く2026年6月第1週

はじめに 2026年4月から始動したBIM図面審査を皮切りに、ここ数週間で建築DXの話題は一気に加速しています。今週も、制度・AI設計・点群活用・デジタルツインなど、ゼネコンのBIM推進担当としては見逃せないトピックが揃 […]

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2026年5月31日

デジタルツインは「BIMの次」になるか?──今週のトレンドからゼネコン若手BIM担当が考えたこと

はじめに:デジタルツインがいよいよ「建設現場」に降りてきた BIM推進担当として日々モデルと格闘していると、「デジタルツイン」という言葉が一段と現実味を帯びてきたのを感じます。これまでは製造業や都市スケールの話題が中心で […]

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